【TESⅡ:Daggerfall】とりあえず町に行く

さわやかな町中 daggerfall

とりあえず、適当な町に立ち寄ってみた。
青い空、行き交う人々。おお、なんか雰囲気いいな。可能な表現は稚拙なのに、この頃のゲームのほうが今よりもずっと情緒が溢れて見えるのは単にノスタルジックな感情になっているからなのか。
まぁとにかく、見た目Good。

店中 daggerfall
宿屋に入ってみた。
外でもそうだけど、このゲームのNPCさんたちは近づくとみんなコッチ向いて固まる。 まるでコチラが話しかけるのを待っているような雰囲気をプンプンさせている。
仕方がないので話かけてやる。

会話 daggerfall

会話画面。まず左上のボタンで質問する内容のカテゴリを選び、次に下のBoxの中の具体的な内容を選ぶ。それで「OKAY」を押すと右下のBoxに答えが返ってきますよ。

さて、大体町の歩き方は掴めたかな。
それにしても『Daggerfall』の町は広すぎ。施設から施設へと歩くのだけで一苦労である。何もこんなに広くしなくていいのになぁ。
そういえば、『Oblivion』も町が広くってメンドクサがってたなぁ。

雅王 について

こんにちは

投稿日: 2011/11/28 カテゴリー: Game Playing, The Elder ScrollsⅡ:Daggerfall タグ: , , , | パーマリンク コメントする.

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