元コンプティーク編集長のインタビュー記事

何気なくプロジェクトEGGのサイトに行ったら、こんなのがあった。

佐藤辰男『コンプティーク』編集長時代を語る!

おお!スゴイ!
表紙にアイドルをもってきたのも意味があったのね。

1980年代は、いろんな意味で輝いていた。パソコンゲームも輝いていたなあと思いますよね。いまやテレビゲームはインターナショナルになり、巨大な産業になりましたが、僕的にはやはり、個人の力量を、名前と顔を伴って生かせた時代というのは、とても良かったと思っています。そういう時代がまたこないだろうか、それがむしろ健全だったんじゃないか、と。

そうですな。
いちプレイヤーとして参加してて楽しすぎる時代でした。
コッチもゲームを楽しむ環境が変わっちゃって、なかなか当時のようにゲームに接するのも難しくなって、ちょっとさびしいですな。

雅王 について

こんにちは

投稿日: 2011/09/10 カテゴリー: Diary&Column タグ: , , | パーマリンク コメントする.

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